2014年5月25日日曜日

kongetsu no 21 nichi no sanraisu

21 nichi ni bari to no obon , garungan to iwarete iru desu ga , jiin ni oinori suru mae ni asa hi wo mini ikimashita ,,,
tenki ga yokatta kara ,asa hi wa totemo kirei deshita
asa hi no pa-wa wo kanjite kara ,jiin ni oinori shimasu ,,
kimochi ga sugoku kirei ni narimashita .

2014年5月3日土曜日

バリ島の滝です。

バリ島の北のほうにブレレン県と言う県があり、綺麗な滝があります。デンパサル町から、けっこう遠いですが、景色はとても綺麗です。




 



仏教のお寺もとても綺麗です。





2014年5月2日金曜日

バリ島の伝統的な料理です。


ラワルと言う料理はバリ島の伝統的な料理になり、おろしている椰子のみと肉、バリの伝統的な薬味からできました。この料理はお祭りの時、パーチ活動行なわれる時に必ずこの料理を出します。なぜならば、バリヒンヅウ教によって、この料理の中で、調和のバランズシのンボルが含まれていますから。原料から見ると、何からできたと言うのは;おろしている椰子のみの色は(白い、東の神様のシンボル)血の色(赤い、南の神様のシンボル)ウコンの色は(黄色い、西の神様のシンボル)エビのペーエストの色は(黒い、北の神様のシンボル)になります。この四つの色はバランスのシンボルとして使われています。味もいろんな味をしているので、リーダーとしてのフィロソフィがあり、リーダーとしてはいろんな国民の力、意見を一つにすることができれば、絶対平和が生まれるようになります。



もともとこの料理はギアニャル県の料理になりましたが、1976年に、ニワヤンテンペと(旦那さん)イニョマンスラトナさん言うバリ人が作ったそうです。今バリ島で、この料理はすごく有名な料理になり、皆好きになりましたから、今バリ島の伝統的な料理になりました。




この料理はバビグリンと言われ、バリ島で、すごく有名な料理になりました。もともとこの料理はお祭りの時しか作らなかったですが、とても美味しいから、今いろんな所に売っています。
バリ島に遊びに来たら、ぜひ食べて見て下さい。

2014年4月29日火曜日

バリ島の滝です。

この滝はgitgit滝と言われていますが、35メーターの高さから流れて落ち、回りに緑が沢山あるので、とても綺麗な景色になりました。

この滝に行く道も畑の中にあるので、とても綺麗でした。

2014年2月24日月曜日

ハッタヨーガ





今日の朝日はとても綺麗でした。ヨーガをする前に朝日を浴びて、お祈りしてから、ヨーガをするととても気持ちが綺麗になります。
バリ島に遊びに来たら、ぜひ参加して下さい。


2014年2月2日日曜日

ウルンダヌベラタン寺院

バリ島にあるヒンヅウ教の寺院の中のほうと回りのほうに仏教のお寺が沢山立てられました。この寺院みたいにとなりのほうに仏教のお寺が立てられました。
このお寺は仏教とヒンヅウ教の調和の遺跡と言われています。
ヒンヅウ教の仏教はもちろん礼拝する神様は違う、習慣、考え方とか、ほとんど違うけど、ヒンヅウ教と仏教は同じく愛のことと思いやりのことを教えた宗教だから、ミックスになって、仲良くになって、バリヒンヅウになりました。
仲良くできたから、やっとバリ島のバランズが取れるようになり、調和になりました。
ここから学べることが違う国籍でも、違う宗教でも、違う考え方でも、肌の色は黒いでも、白いでも、神様の前に皆同じのレベルだから、やっぱり皆調和で生きることができるようにお互いに尊敬をして、仲良くが一番良いです。





2014年1月27日月曜日

世界遺産

お疲れ様でした、世界遺産のツアーを参加していただき、ありがとうございました。





touch

この村はカマサン村と言われていますが、伝統的な絵で有名になりました。

織物作っている村はカランアセン県のシデメン村と言うところになりますが、昔から今までこの村は織物で有名です。




ヨーガ

お疲れ様でした。今日のツアーを参加していただき、まことにありがとうございました。


カマサン村スタエルから、学べること

この絵はカマサン村のスタイルと言われていますが14世紀ごろから、ジャワ島にあるヒンヅ教マジャパヒトと言う王国から流れたそうです。昔の人々達はほとんど皆文字が読めなかったから、こう言う絵を使って学んだそうです。
だから、お昔こう言う絵は教科書として使われたそうです。この絵の中で善と悪の戦い、天国と地獄の話しのことがあります。
今この絵の話しのことを説明いたします。
この絵の真中にある人はアルジュナ様と言われ、アルジュナ様は国のバランズが取れるように、国民は皆調和で生きることができるように、神様にお願いをしないといけませんが、そのお願いが叶うように、アルジュナ様は瞑想をしないといけません。
頑張って瞑想している時に、アルジュナ様のお願いが叶わないように、綺麗な美人達に上半身の裸で邪魔されてしまいました。
どのぐらい美人たちに邪魔されても、国民の調和のために頑張って集中して、瞑想しましたから、やっとお願いが叶うようになりました。
人間としてはこの絵から学べることがやっぱり成功な人になるように、理想を作らないといけません、理想を作らないと歩けないから。
理想を作って、その理想を叶うことができるように、どんな問題があっても頑張って集中していただければ、絶対叶うことができます。
そういうふうにお昔の人々たちが学びましたそうです。
こう言う絵を見たかったら、touchと言うツアーを参加すると見ることができます。

2013年11月12日火曜日

日本のお昔と似ている文化

今から日本のお昔と似ている文化を紹介いたします。
料理を作ってから、バリ人はお寺と入り口の前にサイバンと言うおそなえものを捧げます。
サイバンと言うおそなえものはご飯と野菜からできましたが、食べる前にお寺と入り口に捧げます。
意味は自然のおかげで毎日いろんな物を食べることができるようになりましたから、人間としては自然の神様に感謝の気持ちとして、食べる前に捧げたりします。
日本のお昔と似ていますよね、この文化は古い時代からできましたが、バリ人は今までまだまだやっています。


2013年11月11日月曜日

バリ島にいるヒンヅウ教の生き方のコンセプト


今からバリ島の面白いところを紹介しようかな、と思うのでよろしくお願いします。
皆様がバリ島に遊びに行った時にこんな模様が沢山見れると思うので、木に巻いたり、お寺に巻いたり、‘これは何だろうね??どういう意味だろうね??気になると思うので、今から説明します。
これは全部お昔からのバリ島にいるヒンデュウ教の人々達の生き方の中にあります。
バリ島にいるヒンドウ教の生き方はトリヒタカラナと言うコンセプトの上に立てて、ルアビネダものごとの中でバランスを取りながら生きていると言う考え方、生き方があります。
ルアビネダと言うコンセプトは;人間は神様に良い関係をすること、
               人間は人間に良い関係をすること、
               人間は自然に良い関係をすること、
ルアビネダという言葉はサンスクレット語からできたから、日本語に通訳したら、二極と言う意味になります。二極と言うのは右があれば左、上があれば下、男性が入れば女性、白いがあれば黒い、生きるがあれば死ぬ、天国があれば地獄などです。二極と言うのは自然のバランスだから、形が違っても実は繋がっています。繋がっているからお互いに入るという事になります。
二極の見本;お互いにいるから、この世界に生きている人は皆女性だけ生きるなら、生きることができると思いますか、男性がいなかったら、生きることができなくなってしまいますよ、(どう言うふうに人生が生まれるの??)できないでしょう!!。又この世界に生きている人は皆お金持ちになったら、お金持ちの人々達が生きることができると思いますか、貧乏の人たちがいなかったら、お金持ちの人々達も生きることができなくなってしまいますよ、なぜならば、皆この世界に生きている人達は社長だったら、スタップはだれ???皆商売をしたら、買う人はだれ????できなくなってしまいますよ。だから、社長いれば、スタップがいる、売る人がいれば、買う人がいる。何をしても良いことと悪いことがあるから、二極が繋がっているから、この世界に生きている人は皆調和で生きることができるように、バランスを取りながら、生きていると言う考え方、生き方があります。
この模様は二極も模様になります。白い色は善の象徴、黒い色は悪の象徴、灰色はバランスの象徴です。二極が繋がっているから、皆平和、調和で生活できるように、バランスを取りながら生きて行きましょうと言う考え方になりますように、木に巻いたり、お寺にまいたり、あちこち巻いたりします。




2013年8月14日水曜日

バリ島にある一番高い山のこと

この山はバリ島の東のほうにある一番高い山になりますが、アグン山と言われます。
高さは海抜から3142メーターになりますが、1963年に噴火しました。
バリ島にあるヒンヅウ教の考え方の中で、この山はバリ島で一番高い山だから、神様の座る場所と言われ、一番聖なる場所と言われます。お昔から今までこの山のおかげで、水が立派になり、畑と田のほうにいろんな物が作れるようになりましたから、バリ島は立派な島になりました。クラシックヒンヅウ教はそういう考え方があるから、今までこの山は聖なる場所になりました。

2013年8月8日木曜日

バリ島にあるお寺の形のこと


何でバリ島にあるお寺の形はお昔から全部こんな形になるでしょうか
気になるでしょうね、、
実は、これは全部バリ島にあるヒンヅウ教の人々達の考え方の中にあります。
この形はメルと言われます。
メルと言うのは屋根の形は重ねている形ですが、数はいつも奇数になり、奇数の数はバリ島にあるヒンヅウ教にとっては地球のパーワーと自然のパーワー持ち、この世界に生きている人はバランズが取れるように、皆調和になりますようにと言う意味です。
メルと言うのは山と自然のシンボルになり、マハメルと言う言葉からでき、山と言う意味です。